●9月27日(日)第一礼拝メッセージ要旨(詩篇145:1~21)
詩篇145篇は、150篇の中で最も霊調の高い詩篇であると、ある書の中で言われていました。「主を呼び求める者に主は近くあられる」という題で、四つの段落から四つポイントを上げていきます。 ①「ほめたたえる」(1~...
詩篇145篇は、150篇の中で最も霊調の高い詩篇であると、ある書の中で言われていました。「主を呼び求める者に主は近くあられる」という題で、四つの段落から四つポイントを上げていきます。 ①「ほめたたえる」(1~...
パウロは、これまで、彼に出会い、また協力し、今はローマにいるであろう人々の名を、最後の章であげています。1~16節から、「私の同労者」という題で、ポイントを6つあげます。 ①ケンクレヤの女性執事フ...
「福音をくまなく伝える」という題で、ポイントを3つあげます。 ①福音をもって祭司の務めを果たす(16節)…パウロは、このローマ人への手紙を通して読者に感化を与え、また、福音宣教をもって祭司の務めを果たしてきました。今日、...
ローマ15章1~13節から、「望みにあふれる」という題で、ポイントを4つあげます。 ①力のない人たちの弱さを担う(1節)…弱っている人に手を差し伸べる。困っている人を助ける。そういったことは誰でも頭では分かっ...