●2024年8月25日(日)礼拝メッセージ要旨
黙示録14:1~20からです。黙示録13章では、悪魔とかサタンと言われている存在について記されていました。この14章では、その悪魔とは対極にある人々、神の近くで神を賛美する人々のことが取り上げられています。「神を恐れ、あ...
黙示録14:1~20からです。黙示録13章では、悪魔とかサタンと言われている存在について記されていました。この14章では、その悪魔とは対極にある人々、神の近くで神を賛美する人々のことが取り上げられています。「神を恐れ、あ...
黙示録13:1~18からです。先週の12章では、キリストの降誕、その降誕のバックグラウンドと言えるイスラエル、そして、それらに敵対する悪魔(サタン)の存在、そして、今日、キリスト者にとっては霊的な戦いの中にある、そういっ...
黙示録は、6~11章の七つの封印と七つのラッパで語られていることが、黙示録の中心的な筋書きと言ってもよいでしょう。最後の七つ目のラッパが吹き鳴らされて、キリストが支配される世界となって、そこで完結を迎えるのですが、この1...
●2024年8月4日(日)礼拝メッセージ要旨 本日は黙示録11:1~19から「第7の御使いがラッパを吹き鳴らした」という題でポイント3つ上げていきます。 1.「杖のようなはかりざお」…七つ目のラッパが吹き鳴らされる前に...