●4月28日礼拝メッセージ要旨(使徒の働き13:42~52)
「異邦人の光」という題でポイントを4つあげます。 ①いつまでも神の恵みに留まっているように…場所は小アジア、ピシデヤのアンテオケです。会堂管理者たちに促されてパウロがメ...
「異邦人の光」という題でポイントを4つあげます。 ①いつまでも神の恵みに留まっているように…場所は小アジア、ピシデヤのアンテオケです。会堂管理者たちに促されてパウロがメ...
◇キリスト教会には、年3回の祝祭日があります。クリスマス、イースター、ペンテコステです。どれも大切ですが、強いてどれが一番大切かというと、やはり、イースターだと思います。なぜなら、キリストの降誕...
「聖霊に遣わされて」という題で、3つの段落からお話しします。 ①12:25~13:1「エルサレムからアンテオケへ」…使徒の働き13章から本格的に、アンテオケを拠点として世界宣教がスタートします。12:25ではバルナバと...
●使徒の働き12章の前半では、牢に入れられていたペテロが主の使いによって、奇跡的に脱出することができました。朝になると、厳重に監視していたはずのペテロがいないわけですから、兵士たちの間で大騒ぎとなりました。ヘロデ王として...
「ペテロ入獄と解放」という題でポイントを3つあげていきましょう。 ①ペテロの入獄…初代教会が始まって、多くのユダヤ人がイエス・キリストを信じるようになると、その一方で旧来のユダヤ人たちは、そのことで不安を覚えたことでしょ...
「キリスト者と呼ばれる」という題でポイントを3つあげていきましょう。 ①アンテオケ教会の誕生…使徒の働き10章では、ペテロがカイザリヤへ招かれ、異邦人たちに福音を語り、彼らが救われる様子が記されています。次の11章前半で...
「異邦人宣教の是非」という題でポイントを3つあげていきましょう。 ①ペテロへの非難…ペテロがカイザリヤ宣教からエルサレムに帰ってくると、ユダヤの兄弟たちは「あなたは割礼のない人々のところへ行って、彼らと一緒に食事をした。...
「カイザリヤでの集会」という題で3つのポイントをあげていきます。 ①神の前に出ております…コルネリオから遣わされた三人と共に、ペテロはヨッパの主にある兄弟たち数人を伴い、いよいよカイザリヤに行きます。カイザリヤに到着する...
「アイネヤとタビタの奇跡」という題で3つのポイントをあげていきます。 ①アイネヤのいやし…エルサレムを拠点として、あちらこちら巡回していたペテロはルダに下り、8年間中風で床に着いているアイネヤに出会います。ペテロが「アイ...